格闘マニア速報

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/12/27(月) 08:59:57.579 ID:RDVUlZ1L0
    ボビー強すぎやろ
    未来勝てんなこりゃ

    【【悲報】朝倉海さん、ボビーオロゴンとスパークリングをするも手も足も出ないwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/24(金) 14:52:50.58 ID:CAP_USER9
    12/24(金) 14:40
    デイリースポーツ

    シバター訴え「未だにRIZINさんとは棄権について話し合ってます」大みそかどうなる?
     シバター
     YouTuberで総合格闘家のシバター(フリー)が24日、インスタグラムを更新。「未だにRIZINさんとは棄権について話し合ってます」とつづった。

     シバターは大みそかの「RIZIN」で元K-1王者の久保優太(PURGE TOKYO/BRAVE)との対戦が決定。だが、発表直後から実力差があることやオファーから決断までの時間が短かったことを理由に、棄権したい意向を繰り返している。

     シバターは「那須川とたけるが来年決まったのはいいけど今年の大みそかはカードがめっちゃ弱いからなんとしても出てほしいんだろうなぁ…俺は本当にやる気全くないです」と強調。「RIZINファンも別に見たくないだろうし 俺もやりたくないなら無理して組まなくていいでしょう…?」と投げかけた。

     自身のYouTuberでも、ここ最近は棄権に関する動画を投稿。フォロワーからは「無理なさらないで」と本気と捉えて心配する声の一方で「シバター流の煽り」など演出と捉える声も多い。

     ただ、シバターは一環して後ろ向きな態度を示し、「病みすぎて普段の動画にも影響出てるのでマジでさっさと棄権を確定させて普通の生活に戻りたい」と吐露。大みそかまで1週間となり、今後の動向に注目が集まる。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211224-00000080-dal-000-4-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae095b531a9617b3dc4b62b4b6e2368d6232d4ee

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/24(金) 17:15:41.05 ID:CAP_USER9
    12/24(金) 17:12配信
    デイリースポーツ

     人気格闘家の朝倉未来が24日、ツイッターを更新。大みそか「RIZIN」の斎藤裕戦に向けて、自信をのぞかせた。

     朝倉は「挑戦はリスクを伴うけど、結果がどうであれ最終は自分が満足するかどうかよ 過程も含めて」とツイート。続けて「やる事はやってきたからすでに俺は満足してるけど、当日は俺の強さにひくだろうな 観客が」と宣言した。

     両者は昨年11月に対戦し、3-0の判定で斎藤が勝利。朝倉にとってはリベンジマッチとなる。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211224-00000114-dal-000-2-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff59a32eff3c2603b23b2fd8cde2e89f01d3aab

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/12/28(火) 00:15:12.12 ID:CAP_USER9
    12/27(月) 6:00配信
    ゴング格闘技

    前日に行われた会見で吉成名高に対してかなり厳しいコメントをした榊原CEOだが「感情的な表現が多くて少し言い過ぎた」

     2021年12月26日(日)にRIZINの公式YouTubeチャンネルにてライブ配信された『事前特番 スカパー!presents「RIZIN.33」アオらナイト』に榊原信行RIZIN CEOが出演。前日に行った那須川天心vs五味隆典の記者会見とその後の囲み取材で、吉成名高(エイワスポーツジム)について「言い過ぎた」と謝罪した。

     前日の会見で榊原CEOは、大晦日の那須川の対戦相手として「吉成名高選手に1年前からオファーをしていました。去年の時点で『来年の大晦日までには天心に届きたいよね。階級も含めてチャレンジしたいよね』ってことで話を進めていました」とし、6月の東京ドームにもオファーをしたところ「『まだ体格がそこまで出来ていないので、大晦日に向けて照準を絞って身体を作っています』とのことで吉成選手から返事をもらいました。だったら、ラストマッチの大晦日は吉成名高が準備を整えて出てくるだろうと、当然、僕らはずっと思っていたんですね」と、名高が大晦日で那須川と戦うつもりでいると思っていたという。

     しかし、12月10日過ぎに名高サイドから試合を受けられないとの返事をもらったという説明をし、会見後の囲みでは「天心の前に立つ勇気が無かった。それだけだと思います」など批判的な言葉を浴びせていた。

     この件について榊原CEOは番組にて「まず冒頭で、僕の言い回しが感情的になりすぎたこともあって補足説明というか。名高選手とか名高選手の関係者が見ているかアレですけれど、決して僕は名高選手のことを揶揄しているわけではなくて、本当にRIZINに出てきてくれる前からムエタイの天才で、ラジャダムナンとルンピニーの2つのチャンピオンを獲ったんです。僕らは打倒・那須川天心を掲げていくのがひとつの名高選手のテーマで、そういうところも含めてこれは僕自身の力不足も含めて、感情的な表現が多くて少し言い過ぎたのかな。そういうことがあってみんなが嫌な思いをされたのであれば、この場を借りてきちっとお詫びしたいと思う」と謝罪した。

     続けて「ただ、表現が間違ったことと荒っぽかったことはあったかもしれないけれど、大晦日に那須川天心ラストマッチなんですよ。で、3万人近くの観衆に入ってもらって。今までは5000人とか1万人で半分しか入ってもらえないのがこんなにたくさん入ってもらえる機会で。後にも先にも天心の前に立てるのはこの日しかないですよ。僕らからすると、僕の目標でもあったし、天心も吉成名高を認めて戦うわけじゃないですか。天心を口説くのが大変だったと思っていたわけ。だって強敵だしね、勢いもあるし、ある意味失うものがない。本人サイドにはいっぱいあるんだってことだと思うけれど、那須川天心と向き合っていくうえで天心が『いや、吉成名高は強いから嫌です』となるのかなと思っていたけれど、天心は自分がキック界を去るうえで次の若手のホープとして認める選手だし、戦ってもいいと彼自身が思って白黒はっきり決着がつくルールでやりたいというのが天心側だった」と、那須川に吉成戦を認めさせる方が大変だと思っていたという。

    「その必要性というか、吉成名高がスーパースターになっていく上での方法論はいっぱいあると思うけれど、ひとつの大きな千載一遇のチャンスを僕は用意できたと思っているわけ。それを吉成選手には受けて欲しかったし、それを受けてもらえるだけの説明を僕がしっかり出来ていなかったのかもしれないし、背中を押し切れなかったのかもしれない。何度か会って話をしましたけれどね。そこが残念でならなかったし、勇気を持って出てきて欲しかったなって思っている。ただ、僕の言葉がみんなに違う感情を持たせてしまうような表現があって、嫌な想いをしたのであれば、それは何度も言うけれど申し訳ないと思っているので。期待をしている想いが言葉として強く出てしまった」と、吉成に対する期待が高かったがために言葉が荒くなってしまったと説明した。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211227-00010000-gkakutogi-000-1-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ebaaf860713746eaf1e441a89e7bbb0579da437

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