格闘マニア速報

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    プロレス

    1: 名無しの格闘マニア 2022/04/11(月) 19:56:30.62 ID:CAP_USER9

    長州力、救急搬送の大谷晋二郎に「そろそろリングを降りる事も考えてはいいのでは」

     元プロレスラーでタレントの長州力(70)が11日、自身のツイッターを更新。10日に東京・両国国技館で行われたZERO1の旗揚げ記念興行の試合中、相手選手のジャーマンスープレックスで投げられた後、全身が動かなくなり救急搬送された大谷晋二郎(49)についてコメントした。

     新日本プロレスの新弟子時代から知る大谷の今回のケガを受け、「選手の体調はリングに上がるその選手にしか分からず そろそろリングを降りる事も考えてはいいのでは、少しでも元気のある内に、、」とつづった長州。

     「これからさき家族に心配をかけてまでリングに上がることは応援をしてくれる家族やフヮンの夢も悲しむ事にならないかな?今は意識も戻り本当に良かったです 長州力」と続けていた。

     長州自身は2019年6月、67歳で引退している。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5af90c503600b9a78db1624fecc4c1193534df49

    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649674590/

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    1: 名無しの格闘マニア 2022/04/10(日) 12:49:04.92 ID:CAP_USER9
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    【取材の裏側 現場ノート】新日本プロレスのグレート―O―カーンが女児を暴漢から救った出来事は、大きな反響を呼んだ。

    オーカーンは3月29日に神奈川・川崎市内の武蔵小杉駅構内で、泥酔した男性に迷惑行為を受けていた女児を救出。中原警察署から感謝状を贈られた。

    リング上での極悪非道・傍若無人な振る舞いからは想像もつかない心優しく勇敢な行動には、恐怖で泣いていた女児に「怖かったよな。パンケーキ食うか?」と
    呼びかけた〝神対応〟も加わり、本来のオーカーンの人生およそ5回分以上の称賛の声が各方面から集まった。個人的には女優の黒木メイサさんが
    インスタグラムで「プロレス見たくなった」「オーカーンさん。ありがとう」と投稿していたのがスマッシュヒットだった。

    暗い世の中を明るく照らした今回のニュースだが、最初に目にした時に戸惑った人も少なくないのではないか。というのもオーカーンのお手柄を第一報で
    報じたのは東京スポーツであり、なおかつ記事の配信が4月1日のエープリルフールだったからだ。

    実は今回の事件、発生翌日の3月30日に取材ができており、本来であれば31日に掲載予定だった。ところがそこから紆余曲折があって、記事にする
    タイミングが1日だけ遅れてしまったのだ。天地神命に誓うが、決して狙ったわけではない。

    一年で一日だけ嘘をつくことが許される日に、東スポが嘘のような本当の話を報じたのだから、混乱を呼ぶのも無理はない。当日のネット上には微笑ましい
    嘘が氾濫。そこに「オーカーン」「女児救出」「パンケーキ」とあまりに異色な単語が組み合わされた記事が出ているのだ。身内の新日本の選手からさえ
    「絶対に嘘だと思った」「ディティールが細かすぎて、こんな悪質な嘘をついて大丈夫かなと心配した」との声が上がり、オーカーンからも「エープリルフールに
    パンケーキの記事を載っけたから、全てが嘘っぽくなっちまったじゃねえか」と叱責を受けた。このような奇跡的な間の悪さも、オーカーンの魅力の一つと
    言っても過言ではない気がする。

    弁髪に髭面の巨体が警察署内で感謝状を受け取っている姿もかなりパンチがきいていた。その光景を見て記者の脳裏によぎってしまったのは、今回の事件から
    日も経たないうちにオーカーンが警察から職務質問を受けるという〝オチ〟だった。体格のいいプロレスラーは街中にいるとかなり目立つ。小島聡もつい先日、
    職務質問を受けたことをSNSで明かしている。

    無礼を承知で「今度職務質問にあったら、ぜひ教えてください」とお願いすると、オーカーンは再び激怒。「たわけが! 余はこれまで生きてきて一度たりとも
    職務質問など受けたことはないわ! 処すぞ!」。

    オーカーンも語っていたように、今回の事件では被害者の女児が近くにいた大人に助けを求めたことが事件の早期解決につながった。本当に勇気ある
    行動だったと思う。助けを求める相手があの風貌とあってはなおさら勇気が必要だっただろうに…と思っていたのはどうやら記者だけだったようで、
    別にオーカーンは街を歩いていても、全く不審者には見られないらしい。純粋無垢な子どもや日々治安を守る警察官から見れば「帝国の支配者」としての
    オーラが発せられているのかもしれない。もっと人の内面を見る目を養わなければ…と深く反省する一件となった。

    そのオーカーンは9日両国大会で新日本初タイトルとなるIWGPタッグ王座を奪取した。注目を集めるタイミングで結果を出したのは見事の一語。
    プロレスを取材している記者として〝帝国書記官〟として、さらなる活躍を期待している。(プロレス担当・岡本佑介)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0aafdd2f470ac0ae39f2204ec2a0570d8b2339b

    引用元: http://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649562544/

    【さすが!!!かっこ良すぎる!!!新日本プロレスのグレート―O―カーンが!!】の続きを読む

    女子キックボクサー・ぱんちゃん璃奈と女子プロレスラー・長野じゅりあが可愛いメイド姿でコラボ



    引用元: https://itest.5ch.net//test/read.cgi/k1/1632746403/

    【本当に格闘家??可愛いすぎるメイド姿でコラボ!!】の続きを読む

    長州力が、武藤敬司が、馳浩を祝福「やりおったな!」「俺も力が湧いてきたぜ!」



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    https://news.yahoo.co.jp/articles/716a325afde2168d5d4eedd7c108e0a0a1c16b17


    引用元: https://itest.5ch.net//test/read.cgi/news4plus/1647310162/

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    1: 名無しの格闘マニア 2022/03/09(水) 13:33:55.83 ID:CAP_USER9
     元リングスで高田道場にも所属、『PRIDE』などに出場していた山本宜久(51歳)が自身のYouTubeチャンネルにてステージ4の大腸がんを克服したことを明かした。

     2021年12月19日に自身のチャンネルを解説した山本だが、その風貌がかなり変わっていることからファンの間では心配されていたが、3月8日(火)にアップした最新の動画の中で「皆様に重大なご報告があります。私、山本宜久は大腸がんです。ステージ4です。末期がんです」と告白。

     山本はお腹の調子が悪く精密検査を受けに行ったところそこでがん細胞が見つかり、医者からステージ4であることを告げられ、「先生、俺いくつまで生きられるんですか? やり残したことがいっぱいあるんです、先生。本当のこと言ってください。お願いします」と言ったところ、「山本さん、ステージ4です。5年生存率が18.8%です」と言われたという。

    「そんな低い確率なの、と思いました。でも僕は生きたいと思いました。がんごときに負けてたまるかと思いました。誰にも相談できない、自分一人で解決しないといけないと思いました。後ろ向きに考えることもありました。でも、後ろ向きに考えると免疫力が落ちてしまうので前向きに考えることにしました」と、誰にも言わず治療をすることを決意。

     しかし、放射線治療は「副反応が出て自分には合わなかった」と言い、手術してどれくらい助かる可能性があるのかと聞くと「完治は難しいかもしれません」との答え。山本は次の日に「強引に退院しました」という。

     それからはがんに関する本を読み漁り、低速ジューサーで野菜を2kgジュースにして飲むという方法を目にして7年間も続けてきた、と明かした。5年を超え、精密検査を受けに行ったところ「ガンに打ち勝つことができたと思いました。不思議なことが起きていました。ガン細胞が消えていました。転移も見当たりません。一安心です」と話す。

     山本は「打ち勝ったのです。がんに打ち勝ったのです」と言い、「運も奇跡も全部味方にしました」とがんに勝利したと宣言。「こんなところで死んでたまるかと思いました、負けてたまるかと思いました。リングに立つんだと思いました。もう一度あのリングに立って試合がしたいと思いました。その一心で治療に励みました。見事、見事にがんに打ち勝ちました。リングに上がりたい一心で、自分を信じて、酵素を信じて自分がやってきたことは間違いではないと思いました。孤独との戦いでした。誰にも喋らず自分一人で抱え込みました。でも結果オーライです」と、孤独な闘病生活に打ち勝ったことをファンに報告した。

     山本は2003年にも大腸がんが見つかり、早期発見で切除したことを以前に告白していた。


    元リングスの山本宜久がステージ4の大腸がんに、7年間の孤独な闘病生活で克服したことを告白「負けてたまるか、もう一度リングに立つんだと思った」
    GONG2022/03/09 12:03
    https://gonkaku.jp/articles/9809/outline
    【【格闘家】元リングスの山本宜久がステージ4の大腸がんに、7年間の孤独な闘病生活で克服したことを告白 !】の続きを読む

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