格闘マニア速報

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    ボクシング


    ゴロフキンがWBA王座返り咲き! 第9R、強烈右フックで村田をマットに沈めてタオルが投げ込まれた

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     https://news.yahoo.co.jp/articles/5a9063e3ab031ba63aa43a7f6dc4b337da21522f
    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649507631/]

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    “2冠王者”吉野修一郎が判定で防衛成功!「熱い気持ちが伝わってきた」序盤から伊藤雅雪と激しい打ち合い【ボクシング】

    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649500452/

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    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/boxing/1641730845/
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    1: 名無しの格闘マニア 2022/04/08(金) 19:50:04.43 ID:CAP_USER9
    WBAスーパー&IBF世界ミドル級タイトルマッチ(9日、さいたまスーパーアリーナ)の前日計量が8日、都内で行われ、WBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(36=帝拳)とIBF同級王者のゲンナジー・ゴロフキン(40=カザフスタン)はともに72・5キロでクリア。いよいよ対決ムードが高まってきた。

     この日に40歳の誕生日を迎えたゴロフキンは前日と同様、笑顔を振りまいた。主催者から誕生日プレゼントと花束を贈られると相好を崩し、対戦相手の村田とはグータッチ。会場全体が〝戦闘モード〟とは程遠い和やかな雰囲気に包まれた。

     しかし、裏の顔は違った。ゴロフキンは人一倍、新型コロナウイルスの感染に神経をとがらせ、来日後は部外者をシャットアウト。限られた人以外の接触を極度に拒み、練習以外は宿泊先のホテルから一歩も出ていない。周囲のスタッフが感染の危険が少しでもある行動を取った際、怒りをあらわにしたという。

     さらにゴロフキン陣営は、事前にリングに上がる時刻を確定させることを主催者側に要求。当日(9日)は午後6時からメインを含めて3試合がAmazonプライム・ビデオで生配信される予定だが、ゴロフキン側の要望に応える形で午後8時45分にリングに上がれる段取りを調整することとなった。

     同日はメインの前にWBO世界フライ級タイトルマッチで王者・中谷潤人(M・T)と挑戦者で同級2位の山内涼太(角海老宝石)が戦い、東洋太平洋&WBOアジア・パシフィック・ライト級王座統一戦で2冠王者・吉野修一郎(三迫)と挑戦者で元WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(横浜光)の一戦も組まれている。この2試合がどんな決着になったとしても、村田とゴロフキンのリングイン時刻を確定させるという。

    東スポ 4/8(金) 16:14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59427801ab768b1658cfad4bf26e51c9b1029534

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    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649415004/

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    1: 名無しの格闘マニア 2022/04/07(木) 05:44:08.93 ID:CAP_USER9
    4/7(木) 5:30配信
    スポニチアネックス

    石田さんは13年にゴロフキンと対戦

     【世紀の一戦 俺の目線 第3R】13年3月30日、石田順裕さん(46)はWBA世界ミドル級王者ゴロフキンに挑戦した。モナコで当時25戦全勝、12連続KO中だった31歳王者に挑んだが、結果は3回TKO負け。それが石田さんにとって40戦で唯一のKO負けとなった。

     その経験を踏まえ、村田に送る攻略法は「下がった方が負け。パンチをもらっても打ち返してスタミナを削る。勝つために前へ」。

     石田さんが対戦したのはゴロフキンの7度目の防衛戦。試合プランは「泥仕合」だった。「みんな距離を取ってプレッシャーをかけられて倒された。強いパンチを打つスペースをつくらせたくなかった」。接近戦に活路を見いだそうとの思惑から1回、意識的に頭を前へ持って行った。そこで被弾したノーモーションのジャブ。強打だけではない。パンチの的中率が高く、防御にもたける王者の攻撃は寸断がなかった。

     後にゴロフキンに勝利するサウル・アルバレス(メキシコ)のスパーリングパートナーを務めた石田さんが「何をすればいいか分からない」。そう混乱したのは生涯この2人だけ。接近戦への糸口を見失った2回、右をもらって腰が落ち、3回には代案がなくなった。

     「キャリアの中でも実力差を感じた試合でした。今回、伝説的王者に日本人が勝つところを見たい。中量級で日本人が活躍できると証明してほしい」。その願いはメキシコシティーやモスクワでも戦い、39歳まで追い求めた自らの夢の続きだった。(特別取材班)

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb4ed60160a8585b24db14f646385a149da49c9f

    引用元: https://itest.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649277848/]

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