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    「刃牙展ッ」に武尊が登場 天心とまさかの一致だった「一番好きなキャラ」は?



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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bd41ac61013b1b72f522f2ce3846ee1f5bf660c



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    1: 名無しの格闘マニア 2022/01/13(木) 08:17:34.19 ID:CAP_USER9
    1/13(木) 7:02配信
    FRIDAY

    今や『RIZIN』の顔となった朝倉未来。素人との格闘企画では、強すぎてバッシングも起こったが…

    元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうが格闘技大会に参戦し、大けがを負ったニュースが波紋を広げている。

    へずまは1月8日、配信者による格闘技大会「ギガフェス」で、アウトサイダーの元王者・啓之輔と対戦。へずまは試合前に

    「ピヨピヨパンチを食らってみろ。悔しかったらオレをボコボコにしてみろ!」

    と散々挑発したが、いざ試合が始まると、啓之輔のハイキックをあごに食らい、わずか7秒でTKO。そのまま救急搬送された。

    へずまは昨年8月、窃盗や威力業務妨害などの罪で懲役1年6か月、保護観察付き執行猶予4年の有罪判決を受けた。反省の素振りはなく、同10月にはNHK党(NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で)から参議院山口選挙区補欠選挙に出馬するも落選。最近は生活に困り“青汁王子”こと実業家の三崎優太氏の自宅に居候していたが、無断で女性を連れ込もうとするなど、恩を仇で返す“蛮行”で三くだり半を突き付けられた。

    そんなこともあり、へずまが病院送りにされると、ネット上ではまるで怨敵を討ったかのようなリアクションが殺到。幸い、へずまはあごの骨折は免れたようだが、関係者によれば

    「下唇の下に穴が開いた状態」

    という。

    一方で、素人とプロ格闘家のマッチメーク自体を「無謀」とする声も上がった。へずまはレスリング経験はあるものの、啓之輔戦に向けたトレーニングは行わず、自堕落な生活を送りながらリングに上がった。前出の関係者によれば

    「啓之輔選手との体重差は約50キロ。本人は本当に勝てると思い込んでいた」

    という。格闘ライターの話。

    「へずまさんも命拾いしましたが、格闘技において50キロの体重差は決定的。本来ならば絶対にありえないマッチメークです」

    ここで引き合いに出されたのが、RIZINファイターの朝倉未来。朝倉は昨年11月、ABEMAで有料生配信された『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』で物議を醸した。

    初戦で激突した“会津の喧嘩屋”久保田覚は鼻骨骨折、続く元モー娘・後藤真希の弟・後藤祐樹も顔の腫れや出血が痛々しかった。試合後、朝倉は妥当性を強調していたが、後日、自身の動画で「いい企画ではなかった」「すごく反省しています」と謝罪した。「格闘技素人相手の後味の悪い試合」という意味で、中身やレベルこそ違うものの、今回の一戦にもその影が重なった。

    ネット上では、

    《いかに素人相手のケンカが危険か》
    《へずまはムカつくけど、こういったカードはやってはいけない》

    といった指摘が飛んだ。朝倉はプロとしての意識が高いため、もう二度と同様の試みはしないだろう。

    加えてもう1つ、へずまの試合がアンチテーゼになったのが昨年大みそかの「RIZIN.33」で起きた元Kー1王者・久保優太とユーチューバー・シバターによる“八百長騒動”だ。

    シバターの1R勝利で終わるはずが、試合後に両者の間で申し合わせがあったことが発覚。2人のLINEやりとりや、録音音声まで流出し大騒動となった。

    SNS上では「へずまの試合はガチ」「どこかの団体と違って台本はなかったですね」など、不名誉なカタチで比較されてしまった。

    対戦相手の啓之輔も10日、自身のユーチューブチャンネルを更新し

    「台本のない試合はどうでしたか?」

    とチクリ。試合後、へずまとは電話でやりとりし

    「格闘技ナメてました。手加減しないで戦ってくれてよかった」

    と感謝されたという。一方のへずまも9日、ツイッターを更新し

    《無敵のヘズマイキーじゃオラ 今日からまたホームレス生活再開じゃ!》

    と宣言。前出の関係者によれば

    「本人は秒殺されたことがショックで、リベンジの機会をうかがっている」

    という。何とも“転んでもタダでは起きない”懲りない男だ――。




    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5952c69a470fb142abd46e68bb5943280ac953

    引用元: ・へずまりゅう「病院送り」が朝倉未来、シバターと比較されるワケ [爆笑ゴリラ★]

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    1: 名無しの格闘マニア 2022/01/08(土) 23:33:00.42 ID:CAP_USER9
    1/8(土) 23:01配信
    東スポWeb

    勝ち名乗りを上げる啓之輔(東スポWeb)

     配信者による格闘技大会「ギガフェス」(8日、東京・新宿フェイス)で、元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(30)を7秒で葬った元〝ミスター・アウトサイダー〟の啓之輔(38)が勝利の弁を語った。

     へずまは試合前、「啓之輔! お前は過去の栄光を語っているが、今は朝倉未来に譲って、次の世代も出てきている。お前は38歳、オレは30歳。体力でも負けん。ピヨピヨパンチを食らってみろ。悔しかったらオレをボコボコにしてみろ!」と挑発していた。

     対する啓之輔は「格闘技なめるなよ。なめてるからオレと試合やるって言ったんでしょ。オレと向かい合えば分かる」と不敵な笑みを浮かべていたが、元ミスター・アウトサイダーの実力はダテではなかった。

     ゴング開始からへずまが突進してきたことで、啓之輔は一瞬、ロープにもたれたが、そこからは完全にスイッチオン。へずまのぷよぷよとした腹に膝を叩きこむと、よろけたところで顔面に2発、ハイキックでアゴを撃ち抜いた。

     へずまは病院送りとなったが、啓之輔は「ハイキックでしたね。突っ込んできたのであれしかなかった」と冷静に振り返った。へずまの「ボコボコにしてみろ!」の要求通りにリング上で、仕事をやってのけた形となった。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/41c1e4364b3f2a8f0287371bc809bbfeb21c2c87

    引用元: ・【格闘技大会】へずまりゅう病院送りの背景 試合前に啓之輔を執拗に挑発「ボコボコにしてみろ」 [爆ゴリラ★]

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